Netflixアニメ「終末のワルキューレ」2021年6月配信開始!

Netflixアニメ「終末のワルキューレ」2021年6月配信開始!

月刊コミックゼノンにて連載中、アジチカ先生作画・梅村真也先生原作・フクイタクミ先生構成による人気漫画を原作とするNetflixオリジナルアニメシリーズ「終末のワルキューレ」が2021年6月より配信開始!

製作は大久保政雄監督 × グラフィニカ (アニメーション制作)のタッグ。
オープニング主題歌「KAMIGAMI-神噛-」はマキシマム ザ ホルモン、エンディングテーマ「不可避」は島爺が担当します。

アニメ「終末のワルキューレ」は2021年6月よりNetflixにて全世界独占配信開始!

【更新情報】2021年3月30日: 第1弾PV、EDショートクリップ、スタッフ情報追加

Netflixアニメ「終末のワルキューレ」- PV & イントロダクション

イントロダクション

『月間コミックゼノン』で連載中、累計発行部数600万部突破の大人気マンガがついにアニメ化!!!!!

人類の存亡をかけた、
全世界の神代表 vs 人類代表の、
一対一13番勝負が開幕する!!!!!!!!!!

原作は「このマンガがすごい!2019」オトコ編、
「全国書店員が選んだおすすめコミック2019」、
「第2回マンガ新聞大賞」など、
数々の漫画賞に入賞する話題作!!!!!

迫力溢れる世界観をアニメ化するのは、
『十二大戦』『HELLO WORLD』アニメーション制作、
『無限の住人-IMMORTAL-』『プロメア』『ガールズ&パンツァー』の3DCGなどで、
数々の激戦を描いてきたグラフィニカ。

血湧き肉踊る! 超絶バトルアクションアニメ、爆誕!!!!!


ストーリー

今、700万年続く人類の歴史が、幕を閉じようとしている──。

1000年に一度、全世界の神々が一堂に介し、天界で開催される「人類存亡会議」。

人類が冒してきた愚かな行いにより、全会一致で「終末」の判決が下される直前、
半神半人の戦乙女の一人、ブリュンヒルデが異議を唱える。

「ただ滅ぼすのでは芸がない。人類を試してみては?」

彼女が提案したのは、神 vs 人類最終闘争、通称「ラグナロク」
全世界の神々と、歴史上の全人類から選ばれた代表者たちが
一対一のタイマン勝負をする。
全13番勝負、先に7勝した方が勝利となる。

しかし、人類が神に勝つことなど絶対不可能。
神々が嘲笑する中、ブリュンヒルデはなおも挑発する。

「もしかして、ビビってるんですかァ?」

その言葉は神の逆鱗に触れ、
怒りのままに、神々はラグナロクを承諾。
かくして、ブリュンヒルデたちは、
700万年の人類史から最強の13人を選びラグナロクへと挑む。

果たして人類は神を超え、終末を阻止できるのか?

超絶怒涛の真剣勝負バトル、開幕!

Netflixアニメ「終末のワルキューレ」- キャラクター & 声優情報

Netflixアニメ「終末のワルキューレ」- 主題歌

オープニングテーマ

アーティスト : マキシマム ザ ホルモン
曲名 : 「KAMIGAMI-神噛-」


※第1弾PVにて視聴可能

エンディングテーマ

アーティスト : 島爺
曲名 : 「不可避」


Netflixアニメ「終末のワルキューレ」- キャスト/スタッフコメント

作画 – アジチカ先生

アニメ化!!!! ありがとうございます!よろしくお願いします!!
漫画を描く時は頭の中でキャラクターたちを
アニメーションのように動かしながら描いているのですが、
それがまさか実際にアニメとなって動き出し、
さらに声や音楽までついて皆さんと共有できるなんて…。
このような機会に恵まれたことを幸運に思います。
終末のワルキューレならではの熱い口上、激しい闘いの行く末を
スタジアムの観客たちに混じって視聴者さんと一緒に応援できる
その時を物凄く楽しみにしておりますので、
ぜひぜひ漫画もアニメもよろしくお願い致します!

原作 – 梅村真也先生

アニメ化? このメチャでムチャな漫画が? ほんとに?
いまだに実感が湧きません。放送配信されても疑う勢いです。
兎にも角にも応援して下さる読者の皆様のおかげです。熱く御礼申し上げます。
スタッフの方々がアニマ(魂)を吹き込んでくださった、
神々と英雄たちの熱き最終闘争(ラグナロク)を、ひとりの小5男子としてワクワクしながら
終末まで正座して拝見する所存です。

構成 – フクイタクミ先生

アニメ化です!わー!やったー!わーわー!
アイツもコイツも動いたり喋ったり叫んだりします!
これも神々(どくしゃのみなさま)の御加護(おうえん)のおかげです、ありがとうございます!!
制作はとても頼もしい方々が集結して進行しており、
きっと最高のラグナロクとなる事でしょう、どうぞ楽しみにお待ちください!!
わーわー!!

オープニング主題歌 – マキシマムザ亮君

基本的に僕は自分の私的な事を曲にしたいので、ここ何年かはアニメ用に曲を書き下ろすというお話を頂いてもずっとお断りしていたんです。自分が本当に大好きで興奮して熱くなれる作品でないと、仕事の為の曲作りになってしまう気がして嫌なんです。
では、そんな僕が今回「終末のワルキューレ」のアニメOP曲を書き下ろしたって事は、、、
つまりそういう事。

エンディングテーマ – 島爺

エンディングテーマを担当させていただきました、島爺と申します。ありがとうございます。
「神VS人類」に僕の中2心が揺さぶられないわけがなく、敢え無く虜となりました。
中でも特に好きなアダムをイメージして曲を書き、編曲には盟友ナナホシ管弦楽団が参加。
アニメも曲も、ご視聴「不可避」であります

【ブリュンヒルデ役】 – 沢城みゆきさん

作品の印象
これがアニメ化されるようなことがあれば、声優の腕の見せどころだよなと…。心身ともにナチュラル、とは真反対にある、なんならちょっとその線の上からこぼれ落ちてしまうくらいの、すさまじい人外感を、汗かきながら収録したら楽しいんだろうなと言う読後感でした。

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
コロコロと表情の変わる彼女を、役の貫通性はちょっと置いておいて、思い切ってえいやと演じてみています。

【ゲル役】 – 黒沢ともよさん

作品の印象
「渋い!!!」と、まず感じました。物語の速度も掘り下げ方もそうですし、アニメに関してはキャストの布陣が渋い…! 男の子たちが大好きな作品だろうと感じています。

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
ゲルは“傍観者”です。幼さ故に自らが置かれた状況に対する危機感も薄く、ただ純粋に目の前で起こる事象に対するその時の感情を吐露し続けている印象がありました。
意気込みとしては、ずっとブリュンヒルデといますので、沢城さんと2人でずっと過ごすということにとても緊張していました!笑
でも、ゲルのブリュンヒルデに対する気持ちと近いものがある気がしたのでとてもありがたくもありました。

【呂布奉先役】 – 関智一さん

作品の印象
山田風太郎先生の魔界転生が大好きなので、それを更にスケールアップさせたような本作の世界観に大きな魅力を感じました!

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
呂布は三国志の中で、気になるキャラクターだったので、演じる機会を頂けてとても嬉しく思いました。彼の強さを表現できるように気合を入れて収録に臨みました!

【トール役】 -緑川光 さん

作品の印象
神代表と人間代表が戦う作品なんですが、普通に考えたら神が勝つでしょう?と思うんですが、ちゃんとした戦いになるように考えられてて、とてもワクワクしますね♪ 神サイドも人間サイドも、一度は名前を見た事がある有名どころ揃いなので、どんなバトルを見せていってくれるのか楽しみです。

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
トールは圧倒的に強いのに、自分の力を驕ってないところが素敵だと思いました。決して多くはない台詞の中で、そんな素敵なニュアンスを乗せられたらなぁと思ってます。対戦相手の呂布奉先は、トールと逆で台詞が多過ぎて大変かと思いますが、少ない台詞で存在感を出すのも大変なので、頑張りますね!

【ゼウス役】 – 高木渉さん

作品の印象
世界の神々とこれだけの偉人が出てくるわけですから、とにかく壮大な話ですよね。コミックを読んで楽しむのは勿論、アニメになるということで、どのキャラクターにどんな声優さんがキャスティングされるのかも楽しみのひとつです。

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
ゼウスといえば神々の中の王ですから、もうすごい役をいただいてしまいました(笑)。大変光栄な気持ちと共にしっかり演じなければいけないなと気合を入れております。落差のあるキャラクターですから、僕なりに強いお爺ちゃんを楽しんで演じたいと思っております。

【アダム役】 – 斉藤壮馬さん

作品の印象
非常に熱く壮大な物語で、並々ならぬエネルギーを感じました。オーディション時に読みはじめたのですが、一気に読んでしまうくらいはまりました。どの闘いにもドラマがあり、決着がついたかと思いきやまだまだ終わらない。ページを捲るごとに展開が目まぐるしく変わっていくのがたまらないですね。まだ闘っていないキャラクターたちもみんな魅力的なので、いち読者として続きを非常に楽しみにさせていただいている作品です!

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
アダムは一見何を考えいるかわかりにくく、ぼーっとしているように見える存在ですが、実は深くあたたかい愛情を持っている人だと思います。セリフ自体は非常に少ないので、その中でも彼の機微を感じていけたらと思っております。また、『終末のワルキューレ』といえば、なんといっても凄まじいバトルシーンが圧巻ですよね。ゼウスとの肉弾戦を観られるのが今から楽しみです!

【佐々木小次郎役】 – 山路和弘さん

作品の印象
「神 対 人間」!なんとサイケな(古過ぎて何が何だか解らない方も多いと思うが、、)テーマ。そして何故ここにきて「佐々木小次郎」?まあ、このジジイには驚く事ばかりだった。

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
この役に巡り会えたことに、感謝!
小次郎万歳。

【ポセイドン役】 – 櫻井孝宏さん

作品の印象
神のイメージに縛られない日本ならではの切り口がとても面白い作品だと思いました。神対人のマッチアップが渋く、勝ち負けの描き方も凄くて、闘争を通して描く登場人物たちのドラマに胸躍ってしまいました!

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
傲岸不遜で痛いくらいに冷たいキャラクターです。殺気漂う仄暗い目で、神は神であると冷酷に体現するポセイドン。
彼の圧倒的な力を表現できるよう頑張りたいです。

【ヘルメス役】 – 諏訪部順一さん

作品の印象
古今東西の様々な神々と、歴史に強者として名を残す人間たちのタイマンバトル。非常に熱量の高い作品だと思いました。

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
ヘルメスと言えば、トリックスター的存在として知られているギリシャ神話の神。今作でも、何とも掴みどころがない、とても不思議な存在です。物語の1ピースとして、作品を盛り上げる一助となれるよう努めたいと思います。

【ヘイムダル役】 – 野津山幸宏さん

作品の印象
もうタイトルとあらすじだけで、ワクワクが止まらなかったです!次々と現れてくる神代表と人類代表のキャラクターたちに、どんどん引き込まれていきました。

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
ヘイムダルは実況のような役を担っているんですが、それと同時に彼自身も純粋にバトルを楽しんで見ていて…。神と人類の対決を熱く皆さんにお届け出来る様に頑張りたいです!!

【オーディン役】 – 速水奨さん

作品の印象
あらゆる時代、神話の英雄たちが結集するシチュエーションに胸が踊ります。
荒唐無稽の振り幅が大きすぎて、かえってリアルな臨場感と感動を覚える作品だと思います。

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
どっしりと構えていて威厳があり、いかにも強そうな印象でした。
原作をお読みの方はご存知の通り、寡黙なキャラクターなので、
少ないセリフの中にいかにオーディンらしさを出すかに、心血を注ぎました。

【シヴァ役】 – 鈴木達央さん

作品の印象
神と人間のタイマンという事で、とにかく、気持ちの層の分厚い作品だなぁと思っていました。
一人一人のアクが強く、どれも熱量が高いので、読んでいて元気になる作品だなぁとも思っていました。
読んでいるからこそ分かる熱量があるので、キャスティングされた時は血湧き肉躍りました。

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
好戦的で竹を割ったような性格ですよね。
とりあえず心の中では「全員ブッ飛ばす」と思うようにしてます(笑)
気持ちで負けたらダメなので。

【アフロディテ役】 – 田中理恵さん

作品の印象
1000年に一度、全世界の神が一同に集結し、議会を開き議題は、人類滅亡をするか否か。多数決により滅亡が決まったのですが、ブリュンヒルデが待ったをかけ、彼女の提案により、人類と神のタイマンが決定。タイマンは13本勝負、先に7本勝ったら人類の滅亡は次の議会まで先延ばしにできますが、負けるとそのまま滅亡。そしてその緒戦が始まり、人類側は三国志最強の呂布、神側は北欧神話のトール。歴史か神話が好きな方は、まずその辺の有名人がたくさん出てくるという点でおすすめです。

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
アフロディテはとにかく魅力的な人物です。ギリシャ神話の美の女神。おっぱいがデカすぎて自分では支えきれずに支え係に支えてもらっているのを見て正直そこに面白さを感じてしまい、爆笑してしまいました。そんな魅力的な彼女を、見ている視聴者のかたに魅力的だなと思っていただけるように演じたいと思います。

【ロキ役】 – 松岡禎丞さん

作品の印象
神と人間の戦いって、普通に考えたら無謀すぎるじゃないですか。
でも過去の偉人、英雄と呼ばれた人たちが、時に神に匹敵する力を持っているという設定がすごく面白いと感じました。
戦いも大迫力で、見てるこっちがハラハラします。

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
ロキに関しては、神話でもかなりの曲者の記述があると思うのですが、本心では何を考えてるか分からない。
ただ楽しんでいるだけなのか?
本当は何か別の裏があるのではないか?
という気持ち悪さを演じました。

【アレス役】 – 田所陽向さん

作品の印象
男の人なら誰もが好きそうな激熱バトル漫画ですよね!
それも神vs人間という文字だけ見ると無謀のように感じる戦いですが、話が進んでいくとこれ人間も勝てるんじゃないか?!と思わせる展開で一度読んだら止まらなくなる作品ですね!

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
僕は今回アレス役を演じさせていただいたのですが、軍神アレス…神…どう演じるかいろいろ考えて現場に臨んだんですが、音響監督のえびなさんから、「もっと筋肉バカ、脳筋でいいよ」と言っていただき、とにかく物事を真っすぐにみる筋肉おバカでアフレコさせてもらいました【笑)
ただそういった、ある意味純粋な人物の感情を出すのが大変だったキャラクターでもありました。

【フギン役】 – 中野泰佑さん

作品の印象
血湧き肉躍る。
生きていれば理不尽に打ち拉がれる事も多々あるが、神々に立ち向かう人類は皆一様に僕達の背中を押してくれる。負けるな、諦めるなと。生きる力、抗う力が凄まじい熱となり読者、視聴者の体を駆け巡る。希望に満ち溢れた作品だと思います。

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
フギンの印象は使い古された言葉ですが「どこか憎めない奴」。ムニン役の山口さんとどこまで「鳥」でどこまで超常の存在なのか話し合いながら役を作っていきました。
オーディンの肩の上で威張っているのに、神の恐ろしさや人間の底力には素直に反応してしまう。大きな態度と身体相応の小さな肝っ玉の行き来を鳥として表現する事を意識しておりました。

【ムニン役】 – 山口智広さん

作品の印象
お話を頂いたときに原作を読ませていただいたのですが、気づいたら最新巻まで読み切っていました。
神と人間の魂のぶつかり合うバトルシーンがとても格好良く、また個性溢れるキャラクター達を早くアニメーションで観てみたいです。

演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
めちゃくちゃ可愛いって思いました!!
オーディン様に付き添う対のワタリガラスなのですが、オーディン様の代わりに二羽で喋らせていただきました!笑
対のカラスではありますが、フギンとはまた違った、感情豊かでどこか憎めない愛らしいムニンの魅力を引き出せるように演じられたらと思います。

Netflixアニメ「終末のワルキューレ」- いつから? (放送情報)

Netflixアニメ「終末のワルキューレ」は6月配信開始!


Netflixアニメ「終末のワルキューレ」

Netflixアニメ「終末のワルキューレ」配信情報
公式サイト Netflixアニメ「終末のワルキューレ」公式サイト
配信開始日 2021年6月
配信情報 Netflixにて全世界独占配信
キャスト ブリュンヒルデ : 沢城みゆき
ゲル : 黒沢ともよ
呂布奉先 : 関 智一
アダム : 斉藤壮馬
佐々木小次郎 : 山路和弘
トール : 緑川 光
ゼウス : 高木 渉
ポセイドン : 櫻井孝宏
ヘルメス : 諏訪部順一
ヘイムダル : 野津山幸宏
アレス : 田所陽向
フギン : 中野泰佑
ムニン : 山口智広
シヴァ : 鈴木達央
アフロディテ : 田中理恵
ロキ : 松岡禎丞
オーディン : 速水 奨
スタッフ 原作 : 「終末のワルキューレ」作画・アジチカ、原作・梅村真也、構成・フクイタクミ(「月刊コミックゼノン」連載 / コアミックス)
監督 : 大久保政雄
シリーズ構成 : 筆安一幸
キャラクターデザイン : 佐藤正樹
サブキャラクターデザイン : 赤堀重雄・川島尚
色彩設計 : 内林裕美
美術監督 : 山口忍
3D監督 : 竹山諒一
撮影監督 : 増元由紀大
編集 : 丹彩子
音楽 : 高梨康治
音響監督 : えびなやすのり
アニメーション制作 : グラフィニカ
OPテーマ アーティスト:マキシマム ザ ホルモン
曲名: 「KAMIGAMI-神噛-」
EDテーマ アーティスト:島爺
曲名:「不可避」
関連リンク コミックゼノン「終末のワルキューレ」公式サイト

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詳細は公式サイトをご確認ください。
※ 記事の情報が古い場合がありますのでお手数ですが公式サイトの情報をご確認をお願いいたします。

© アジチカ・梅村真也・フクイタクミ/コアミックス, 終末のワルキューレ製作委員会