桜井海「おじさまと猫」最新刊 第7巻 2021年3月22日発売! 特装版も!

桜井海「おじさまと猫」最新刊 第7巻 2021年3月22日発売! 特装版も!

月刊少年ガンガンで連載中「桜井海」先生による人気漫画でTVドラマも好評放送中の「おじさまと猫」最新刊となる第7巻は2021年3月22日発売! 桜井先生全面協力による小冊子付きの特装版も同時発売!!

桜井海先生「おじさまと猫」最新刊 第7巻の特装版

「おじさまと猫」第7巻 特装版は、桜井海先生が全面協力した特別小冊子が付属!

桜井海先生描き下ろしの小冊子カバー&特別漫画の他、読者からの質問に桜井先生が答えるQ&A、単行本未収録の2コマ漫画、月刊「ねっこねこ」スペシャル企画「猫のいる暮らし」など盛りだくさんの内容でお届け!


桜井海先生「おじさまと猫」最新刊 第7巻のあらすじ

神田に歪な想いを向ける、
天才ピアニスト、ジョフロワ・ランベール。
彼は、敬愛する父に唯一認められた神田に対し
深い憎悪と執着を抱いていた。

「私は神田冬樹になりたい」

長く抱き続けた想いは変貌し、
彼は神田の技術を奪うべく来日を果たす。
しかしジョフロワがそこで出会ったのは…。

猫と人の想いと願いが、欠けてしまった心を埋めてゆく。

桜井海先生「おじさまと猫」前巻 第6巻のあらすじ(ふりかえり)

神田は、目の前に広がる光景に愕然とした。
ステージに立っていたのは、仲間に見捨てられ立ち尽くす、森山の姿だった。

ふくまるを可愛がり、辛い時はいつだって支えてくれた友人。
そんな彼のために神田ができること、それは…。

「さあ始めましょうか 最高のライブを」

猫と人の物語が、勇気を決意を紡いでゆく。


桜井海先生「おじさまと猫」のイントロダクション

ペットショップで売れ残っていた一匹の成猫。
日に日に値段が下げられ、見向きもされず、
諦めていた猫の前に一人の男性が現れる。

彼が告げた言葉とは…

「私が欲しくなったのです」

これは誰かに愛されたかった猫とおじさまの、
心温まる日々を紡いだ物語。

桜井海先生「おじさまと猫」最新刊 第7巻 3月22日発売!


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発売日 2021年3月22日
著者 桜井海
価格 【通常版】コミック:900円(税込) 電子書籍:900円(税込)
【特装版】コミック:1,400円(税込) 電子書籍:1,400円(税込)
ISBN 【通常版】9784757571549
【特装版】9784757571556
公式サイト 「おじさまと猫」公式サイト
関連リンク TVドラマ「おじさまと猫」公式サイト

「おじさまと猫」 コミック商品情報

TVドラマ「おじさまと猫」毎週水曜深夜0時58分より放送中!



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